門をくぐるとノスタルジックな世界
白山から近く、長尾街道から少し北に細い道を入ったところにある古民家、築250年(移築含む)の渡邊邸さんに行って来ました。
趣のある門をくぐっていくと懐かしいような、ノスタルジックな世界。
庭の新緑がとってもきれいで癒されました。
現当主の小橋あやみさんに色々とお話を聞きながら案内してもらいました。
もともとお茶室が5つもあるって珍しいと思っていたのですが、なんとそのお茶室は古高松の揚家から移築されたものだと知りました。
近くのスカイファーム氷上ハウスのいちご農園でいちご狩りで採ったいちごでいちご大福づくりを楽しんだ後に、渡邊邸でそのいちご大福をお茶菓子にお茶室体験を楽しめます🍓🍵